自作の歴史

  • 2012/08/26(日) 18:02:28

色々作った自作の道具、気に入ったものは職場の移動があっても持ってあるいて来ました。
08264.jpg
なぜか余ったブレーキ?ペダルで



こうします
08265.jpg



こんなんでも事足りますが
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08262.jpg
もう十年以上、アオリ仕事全般にとっても役に立つヤツ。
二度と出来そうにない鍛冶仕事(たまたまいい焼きが入った?)



前身はリーフのUボルト(使用済みの)
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独立前は「社長!こんなに工夫して経費削減してまっせ!」というアピール目的もあり。
独立後は「そんなの買ってられっかい!もったいねえ!」経費節減が切実な事情



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工具を作ること、とても大事なことだと思います。
使用するものに対しての理解
それを作るという閃き
作るという楽しみ
トッカリモータースさんのいう
考えて仕事するが我々の仕事ですよね

全てがそうはいかなくとも、
SSTが無いから出来ないじゃなく、
無いなら作れ、それらを熟知すれば別の方法もある
じゃないでしょうか

世界にひとつの工具、サイコーです!
リンクさせてください。

  • 投稿者: nagatsuma
  • 2012/08/28(火) 20:16:00
  • [編集]

長妻さん恐れ入ります。
あなたも考える仕事人なんですね。
道具の自作に関しては、様々な事情を考慮してやむなく…の場合と閃きによる場合がありますね。
でも材料があってこそのものなんで、お取り置き&内容の把握が若干重荷だったりね。

  • 投稿者: トッカリモータース菅原
  • 2012/08/28(火) 22:29:50
  • [編集]

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